会社沿革

会社歴史

会社歴史

1983年から現在までの九光の成長過程

九光の歴史は1983年に国内初のプラスチックパレットを開発することから始まりました。㈜九光実業として出発し、1997年に㈜九光プラテックを経て、2013年に現在の㈜九光に社名を変更しながら持続的に成長してきました。40年以上の時間を通じてプラスチックパレット業界の先駆者として技術革新と品質向上を通じて国内物流産業発展に貢献し、現代E.P、東宇化人キャム、CJなど国内主要大企業とのパートナーシップを構築しながら世界30カ国以上に輸出するグローバル企業に発展しました。